催眠状態になると、操られる??

こんにちは。

 

あがり症改善カウンセラーのMartyです。

 

 

 

前回、毎日催眠状態になっているので、
誰でも催眠状態に入れることをお話ししました。

 

そうは言っても、
「催眠状態になるのは、何だか不安です」
という方もいます。

 

もしかしたら、このブログを読んでいるあなたも、
そう思っているかもしれません。

 

そのような方のお話をさらに伺っていくと、
催眠状態について、こんな疑問を持っているようです。

 

「催眠状態になると、操られちゃうんじゃないの?」

 

 

 

結論から言うと、あなたが催眠状態になっても、
決して操られることはありません。

 

こういった印象があるのは、
TVの催眠術ショーの影響が非常に大きいです。

 

実は、TVの催眠術ショーには、
大きな秘密があるのです。

 

次回は、この秘密について、
お話していきたいと思います。

催眠状態とは、どんな状態?

こんにちは。

 

あがり症改善カウンセラーのMartyです。

 

 

 

「催眠状態とは、どんな状態なのでしょうか?」

 

ヒプノセラピー(催眠療法)のお話をすると、
よくこの質問を受けます。

 

 

 

催眠状態というと、もしかしたら
何か特殊な状態だと思うかもしれません。

 

しかし、実は、全くそんなことはないのです。

 

人は、毎日10回以上、催眠状態になっていると
いわれています。

 

もちろん、このブログを読んでいるあなたも、
毎日催眠状態になっているのです。

 

 

 

例えば、日中、
「今日の昼食(夕飯)は何にしよう?」
と、想像を巡らせていることはありませんか?

 

他にも、映画・小説・マンガなど、
あなたが興味のあることで、
何か夢中になったことはありませんか?

 

実は、この
「一つのことに極度に集中した状態」
は、一種の催眠状態です。

 

ですから、基本的には、
誰でも催眠状態に入ることができます。

「あがり症改善プログラム」とは?

こんにちは。

 

あがり症改善カウンセラーのMartyです。

 

この度は、当ブログをご覧いただき、
ありがとうございます。

 

 

 

あなたは、

 

「極度のあがり症やSAD(社交不安障害)で、
 人前に出る場面を避けてしまう」

 

「人前に出た途端、頭が真っ白になってしまう」

 

と悩んでいませんか?

 

 

 

私自身も極度のあがり症だったので、
あなたの気持ちが本当によくわかります。

 

私は、自分のあがり症を治したいという一心で、
心理学・心理療法を学んで実践し、
心理カウンセラーになりました。

 

その結果、あがり症を改善するだけでなく、
スピーチの全国大会で準優勝してしまいました。

 

 

 

そうなんです。

 

心理学&心理療法には、
ムリなく自分であがり症を改善する方法があるのです。

 

 

 

あがり症の方は、素直で誠実な方が多いです。

 

あがり症の方は、人知れず努力し、
社会に貢献できる知識や経験をたくさん持っています。

 

そんなあなたが、大事な場面で自分の能力を発揮できないのは、
はっきり言って社会的な損失です。

 

 

 

私は本気で、誰もがムリなく
人前で落ち着いてわかりやすく話せるようになれると
信じています。

 

そして、より多くの方にあがり症を改善し、
制限のない自由な人生を生きてほしいと思っています。

 

そこでこの度、自分の知識・経験を体系化して、
「あがり症改善プログラム」を作成しました。

 

 

 

このプログラムは、1日たった15分で、
あなたも人前で落ち着いて
わかりやすく話せるようになれるプログラムです。

 

既に多くの方が実践し、あがり症を改善しています。

 

事実、大手インターネット販売教材サイトの
健康カテゴリーで【ランキング1位】を獲得しました。

 

 

 

あがり症改善プログラムは、
大きく分けると以下の2つで構成されています。

 

1.ヒプノセラピー(催眠療法)を始めとする「メンタル編」

2.実践スピーチから体系化した「スキル編」

 

この2部構成により、
誰でもあがり症を改善できるように構成されています。

 

 

 

より詳しい内容を知りたい方は、
以下のバナーをクリックしてご覧ください。

 

 

あがり症改善プログラム

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