あがり症の症状第3位「目上の人が苦手(権威恐怖)」の映像をアップロードしました!

 

あがり症の改善率、驚異の「95.5%」!

あがり症の受講生「2,000人」を突破!

10周年を経て、さらにパワーアップした、
最先端の心理療法と徹底した少人数制で、
あなたのあがり症を克服する、
「あがり症専門の話し方教室(R)」。

 

 

目上の人が苦手!?

あがり症の症状第3位
「権威恐怖」の映像をYouTubeにアップロードしました。

現在、
あがり症の「10の症状」について、
順番に解説しています。

今回の映像では、
本講座独自のアプローチの一つである、
ヒプノセラピー(催眠療法)の
「年齢退行療法」についてもお話しています。

「年齢退行療法」は、
記憶の書換や編集を行うことで、
「トラウマ」にアプローチができる心理療法です。

実際に、映像では、
あがり症だけでなく「父親が怖い」ある受講生が、
本講座で「年齢退行療法」を受けた変化について紹介しています。

もしあなたが
「人前で話すのが怖い」
「目上の人が苦手」
と悩んでいるなら、 ぜひ最後までご覧ください。

・目上の人が苦手!?あがり症の症状第3位「権威恐怖」とは? - YouTube
https://youtu.be/WkSsktdd2FM

「分子栄養学」の認定カウンセラーになりました!

こんにちは。
Happy-Hypno.jpの児島弘樹です。

この度、認定試験に合格し、
臨床分子栄養医学研究会の認定カウンセラーになりました。

今まで、
1,500人以上の「あがり症」の方たちと接する中で、
私は経験的に“あること”に気づいていました。

それは、
「“出産後”に「あがり症」が悪化した」
という女性が非常に多いということです。

実は、「あがり症」を含め、多くの「産後うつ」は、
分子栄養学における栄養療法で、
劇的に改善することが多いのです。

分子栄養学は、
様々な精神疾患や慢性疾患にもアプローチが可能ですが、
そもそも、
健康診断や人間ドックで引っかからなかったからと言って、
それが「健康」であるとは限りません。

病院に行くまでもないちょっとした不調、
肌荒れ、鼻炎、便秘、不安、イライラなどにも、
分子栄養学は、効果があります。

ビジネスでバリバリ活躍している方も、
自分の健康には、驚くほど無頓着な人が多かったり、
健康を害してから、健康の大切さに気づく人が多いと、
私は感じています。

つまり、分子栄養学は、
「予防医学」としても活用できるのです。

不調の改善や病気の予防だけではなく、
集中力向上やパフォーマンスアップも期待できるので、
分子栄養学は、まさに「一生モノの知識」です。

中には、
「ベストな栄養学は、人によって異なるのではないか?」
と思われる方もいるでしょう。

その中でも、分子栄養学は、
原理原則を積み重ね、個人差も考慮した、
“普遍的”な栄養学体系だと、私は確信しています。

 

元々、
「オーソモレキュラー(分子栄養学・分子整合医学)」は、
ノーベル賞を2回受賞したライナス・ポーリング氏と、
精神科医エイブラハム・ホッファー氏によって、
作られた学問体系です。

日本だと、物理学者の三石巌氏が有名です。

近年だと、
精神科医の藤川徳美氏の本がベストセラーになっていて、
「分子栄養学」を聞いたことがある、
興味がある、学んでみたい、という方も増えてきています。

今回、資格を取得した
「臨床分子栄養医学研究会」のカリキュラムは、
医師や歯科医師の受講生も多く、
私自身も非常に勉強になりました。

化学式がバンバン出てくるので、
高校レベルの化学(特に有機化学)の知識が必須となります。

私のクライアントには、
医師や歯科医師の方たちも、数多くいらっしゃいます。

逆に言えば、医師や歯科医師、
これらのことを理解できる理系出身の方は、
ぜひ、分子栄養学の講座を受けてほしいと思います。

それが、ご自身だけでなく、
身の回りの大切な人たちのさらなる健康に、
エネルギーに満ち溢れた人生を送ることに、
直接繋がるからです。

(なお、既に、
今期の分子栄養学講座は募集終了していますので、
興味のある方は、来期募集をお待ちください)

 

既に、
あがり症専門の話し方教室(R)「あがり症克服講座」には、
カリキュラムの一部として、
栄養療法の内容を取り入れています。

ですが、来期10月期は、
日曜講座・水曜講座ともに満員となっています。

興味のある方は、
次回、来年1月期の募集を、ぜひ楽しみにしていてください。

以上、よろしくお願いいたします。

【私信】今夜の講座の欠席連絡をいただいたSさんへ

今夜の講座の欠席連絡をいただいたSさんへ

メールの調子が悪いということで、
携帯電話のメールアドレスにもご連絡をいただきましたが、
通常のメールアドレス、携帯電話のメールアドレスともに、
Sさんからのメールは届いています。

しかし、私から送るメールは、
通常用、サブ用、携帯電話、プライベート、
どのメールアドレスから送っても返ってきてしまいます。

お手数おかけしますが、
他のメールアドレスからご連絡いただければ幸いです。

以上、よろしくお願いいたします。

 

 

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