緊張するのは、性格のせいではありません。心のメカニズムの問題だから、適切なアプローチで実践することで変えられます。公認心理師による心理療法×実践トレーニングの講座です。
11年間で1,677人が有料受講した1Dayセミナーのリニューアル版を、無料で公開中です。
最も多い症状朝礼・会議・プレゼンの数日前から憂うつになる。声や手が震え、頭が真っ白になってしまう。
第2位「見られている」と感じた瞬間、体がこわばる。人前で文字を書く、食事をするのがつらい。
第3位上司や先生など、目上の人の前に立つと極度に緊張する。評価される場面が怖い。
それは性格のせいではありません。
心のメカニズムの問題だから、適切なアプローチで実践することで変えられます。
あがり症を専門とする公認心理師が、初回から卒業まで一貫して指導。話し方講座でありながら、心理の専門機関としての厳密さを備えています。
感覚ではなく、心理検査で受講前後の変化を測定。「改善率95.5%」は、その積み重ねから公表している数字です。
ヒプノセラピーや認知行動療法で緊張の根っこにアプローチしながら、実践的なスピーチトレーニングで「話せた」体験を積み上げます。
あがり症改善の全体像を、まず自宅で。11年間1,677人が有料受講したセミナーのリニューアル版です。
オンラインの個別相談で、あなたの症状と改善の道筋を一緒に確認します。
心理療法とスピーチ実践を組み合わせた本講座で、根本から改善します。

受講生2,000名突破——歴代の講座を巣立ったみなさんと。(※コロナ以降は、オンラインで実施)
いつもなら毎回のスピーチなんて逃げ出したいはずなのに、次はどんな話をしようか、と毎日話すネタのアンテナを張るようになっていました。人前で話すことを恐れるのではなく「いかに伝えられるか」を考えるようになりました。
部署異動に伴いスピーチを行う機会がありましたが、周囲から「話し方が良くなった」と評価をいただくことができました。自分自身でも、以前より落ち着いて話せている実感があります。
スピーチ原稿の作り方、発声法など、話す事自体の講義があり、緊張を和らげる手段についての講義もあり、3ヶ月間で順調にあがり症を改善することが出来ました。

心理検査に基づく成果をニュースリリースで公開しています。

弊社Flowverseが掲載されました。

本講座卒業生が経済番組に出演しました。
中学2年生で極度のあがり症を自覚し、心理学と催眠療法の研究を重ねる。リクルートグループ勤務をへて2011年に独立。以来、あがり症に悩む2,000名以上と向き合い、心理検査に基づく改善指導を続けている。2011年トーストマスターズ全国大会準優勝。
詳しいプロフィールを見る11年間で1,677人が有料受講した「あがり症改善1Dayセミナー」のリニューアル版を、無料のプレミアム動画(約90分)で公開しています。
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