先日、会社で100人以上の前でプレゼンをする機会がありました。
最初はあがらないか心配だったのですが、
始まったら自分でもびっくりするほど落ち着いて話すことができました。
講座で何度も繰り返しトレーニングしたおかげです。
(40代 男性 K.Y.様)
講座で児島先生から直接受けるヒプノセラピーでは、
とても深く催眠に入れました。
とにかく、毎回行われるヒプノセラピーが心地よかったです。
(40代 男性 H.M.様)
様々な話し方のフレームワークを習うことで、
話し方の幅が広がりました。
そして繰り返しトレーニングすることで、
自信を持って人前で話せるようになりました。
(50代 男性 T.H.様)
あなたは人前に出ると、 もしくは、人前に出ることを想像すると、 こんな状態になりませんか?
頭が真っ白になる
手や膝などの体、または声が震える
極度の不安・恐怖に襲われる
すぐに顔が真っ赤になってしまう
食べ物が喉を通らなくなり食欲がなくなる
眠りが浅くなる、または眠れなくなる
体がガチガチに固くなる
自分ではなくなるような感覚がある
聴衆と視線を合わせられない
呼吸が苦しくなる
あまりの不安・恐怖で人前に出る場面を避けてしまう
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現在、あがり症は「SAD(社交不安障害・社会不安障害)」 という病名がつけられ、苦しんでいる方が7~8人に1人いると言われています。 あがり症で苦しんでいる方が、たくさんいるのです。
私はあなたのあがり症の苦しみが、 痛いほどよくわかります。
なぜなら、私自身が極度のあがり症で、長年悩み苦しんだ経験があるからです。
それは、中学2年生の頃のことでした。 
 
授業中に 1~2 分程度の発表があり、 
私は数日前から、
説明できないほどの不安と恐怖に襲われたのです。 
 
1週間前から食欲がなくなり、
3日前辺りから眠れなくなりました。 
 
 
当日、発表前から私はげっそりやつれていました。 
 
手足は汗でびっしょり、
膝や声は震え、のどはカラカラ。 
 
ひどい有様でした。 
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発表の時のことは、説明できません。 なぜなら、私はあまりにも緊張して、発表の時の記憶がないからです。 そして翌日、驚くべきことが起こりました。 なんと、全身が筋肉痛になったのです。 緊張すると、体がガチガチに堅くなりますよね? その結果、体に力が入りすぎて、私は筋肉痛になってしまったのです。 私は信じられませんでした。 その出来事があって以来、私はあがり症のことが頭から離れなくなりました。 その後、私は人前で話す機会があると、 何とかしてその場を避けることができないかと、口実を考えました。 実際に、人前で話す機会を欠席して、 周りの方たちに迷惑をかけたことが何度もあります。 一番ひどい時には、人前に出ると、私は死ぬんじゃないかという 強迫観念を持っていた時期さえありました。 そんな苦しい日々が続く中、 私はあがり症からなんとかして脱出できないかと、 様々なことを学び、試行錯誤しました。 それは、決してポジティブな理由からではなく、 このままずっとあがり症で苦しむのでは生きていく自信がない、 人並みに生活できるようになりたいという理由からでした。 ある時、ふと閃きました。 「あがり症は、人間の心が引き起こしているものだ。 それなら、心理学を学べばいいんじゃないだろうか?」 そこからでした。私が心理学に没頭したのは。 私は様々な心理学・心理療法を学んで実践しました。 時には、まだ日本では学ぶことができないものを求めて、 海外まで学びに行ったこともありました。 私は、そのような試行錯誤をひたすら続けたのです。 その結果、驚くべきことが起きました。
なんと、私はスピーチの全国大会で 準優勝してしまったのです。
	
私は「Toastmasters International」という国際的なスピーチの団体に所属しています。 
 
それは、2011 年 11 月に開催されたスピーチの全国大会でした。 
 
スピーチの猛者たちが集まる全国大会で、私はなんと準優勝してしまったのです。 
 
何よりも驚いたのは、私自身でした。 
 
私の目標は、あがり症を改善し、 
人並みに人前で話せるようになることだったのですから…。 
スピーチ準優勝の様子
プロフィール
プロフィール
フェルドマン博士との写真
国際催眠連盟(IHF)のメディカル&デンタル部門のチェアマン、
Jaime Feldman博士との写真
※Toastmasters International とは、 パブリックスピーキング・コミュニケーションとリーダーシップの養成を目的とする 国際的な非営利教育団体です。 アメリカ発祥で、約 90 年の歴史があります。 現在、日本を含む 126 カ国以上で 31 万人以上のトーストマスターズ会員が、 14,000 以上のクラブに所属しています。
私は元々、自分のあがり症をどうにかしたいという一心で、 心理学・心理療法を学び始め、その結果、心理カウンセラーになりました。 そして、スピーチの全国大会で準優勝して以来、 あがり症で悩んでいる方が、 世の中にたくさんいるという事実を知ってしまったのです。 あがり症で悩んでいる方は、7~8人に1人と言われるほど、 たくさんの方があがり症で悩み苦しみ続けています。 それならば、私が今まで学んできたあがり症に関する知識・経験・技術が 役に立つのではないかと思いました。 私は、誰でも人前で落ち着いて わかりやすく話せるようになれると信じています。 それは、私自身が誰よりもあがり症で悩み苦しんだ経験があり、 私があがり症を改善した知識・経験・技術を周りの方たちに伝えた結果、 多くの方たちがあがり症を改善できたからです。 そこで、現在は、あがり症専門の心理カウンセラーとして活動をしています。 現在、南は沖縄県から北は北海道まで、日本中に受講生が存在し、 「あがり症から解放された」と喜びの声をいただいております。
あなたは、あがり症によって、今まで挑戦できなかったこと、チャンスを逃してしまったことはありませんか?
あがり症は、あなたの人生を大きく制限してしまいます。 自分の思ったこと、考えたことを伝えたかった。 でも、みんなの注目を浴びることを考えると、言い出せなかったかもしれません。 興味のあることに挑戦してみたかった。 でも、人前で話すことになるかもしれないと思うと、一歩を踏み出せなかったかもしれません。 そんな経験を通して、自己嫌悪に陥ったり、自信をなくしたことはありませんか? 実際に、あがり症の方は、 本来の能力よりもずっと低い仕事に甘んじているケースが多いのです。
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放置すると、怖いあがり症…
あがり症は、そのままにしておくと、残念ながら悪化することが多いです。 自然経過2年後の回復率を例に挙げると、 うつ病の回復率が「80%」に対して、 あがり症(SAD)の回復率は「20%」というデータがあります。 これは、自然に回復する方が、 あがり症の場合は、5人に1人しかいないということになります。 これは、
不安のためにうまく振る舞えない自分を責める
というように、あがり症はさらに悪化するという 悪循環に陥りやすい構造になっているからです。 あがり症の方は、他にも、 「パニック障害・うつ病・アルコール依存症・摂食障害」 などの疾病と併発が多いという統計的なデータがあり、 あがり症を入り口として、様々な弊害を呼び込む可能性があります。 ですから、 できることなら、どこか早めのタイミングであがり症と正面から向き合い、 あがり症を根本から改善するトレーニングに取り組まれることをおすすめします。
では、あがり症が改善できたら、 どんなことが起こるでしょうか?
想像してください。 あがり症がすっかり改善できたあなたを。 もう、人前で話す機会が突然現れないかと、 日頃から心配する必要はありません。 あなたは、人前であなたの意見を堂々と発表できるからです。 自分の意見をきちんと表明できるようになるため、 人間関係も円滑になり、様々な人があなたの所へ集まってくるかもしれません。 大事な場面でも、もう恐れる必要はありません。 あなた本来の力を発揮できるようになることでしょう。 人からの期待に応えることもできます。 今までできなかった、新しいことにチャレンジすることもできます。 そんな未来のあなたを想像して、どんな気持ちになるでしょうか?
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自己表現ができる人生は幸福である。
人前で話すということは、自己表現の一つです。 人生は、自己表現の積み重ねでできています。 ですから、自己表現ができる方は、 自分の人生を自分自身の力で切り開いていくことができるのです。 これは、 あなたが思う通りにあなたの人生を生きていけるようになる ということに他なりません。 あなたの人生の主役は、あなたです。 あがり症からの解放、それは、 「あなたの人生の手綱を取り戻し、  あなたらしい人生を歩んでいける」 ということなのです。
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そもそも、なぜ、人はあがるのでしょうか?
あがり症を克服したいなら、まずはあがり症のことを正確に知る必要があります。 「人はなぜあがるのか?」 このことを理解するには、 人間の「不安」という感情を理解する必要があります。
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太古の昔、人間たちは、まだ原始的な生活をしていました。 他の動物たちと比べ、 自然界の中では、自分たちより強い動物たちがいました。 つまり、常に猛獣たちに襲われる危険があったわけです。 あるとき、猛獣たちが、自分たちのいる場所へ 近づいてきていることに気付きました。 すると、人間の交感神経が活発になり、 心拍数が増え、呼吸が速くなり、心臓が「ドキドキ」すると感じます。 そして、手足から汗が出て滑り止めの役割を果たし、 すぐ戦ったり、逃げたりできるように、身体の反応が起こります。 このとき、脳内では、この危険を避けるため、 不安や緊張という感情を発生させます。 実際に、これらの感情を感じ、体の反応が準備されることで、 多くの人間たちが生き延びることができました。 このように、不安や恐怖という感情は、自己防衛能力の一つなのです。 もしこの感情が欠落している人間がいたら、 このような危険を察知することができず、 どこかの段階で途切れ、現在まで子孫が続くことはなかったことでしょう。 逆に言えば、この不安という感情があったからこそ、 人間たちは現在まで生き延び、繁栄することができたわけです。 これは、現代社会でも同様です。 自分の未来がかかった就職面接や上司との面談、 結婚のプロポーズなど、 「人生がかかったような重要な局面」では、 誰もが不安を感じ、同様の身体反応が表れます。 つまり、不安という感情は、人間に自然に備わった感情で、 必要不可欠なものなのです。
あなたは人前で話すときに、「これほど強い不安や緊張に襲われるのは、自分が精神的に弱いからなのではないか?」「自分はどこかおかしいのではないか?」と思っていませんか?
以前の私もそうでしたが、あがり症の方は、 このように思い詰めている方が多いです。 この「不安」という感情が、 あがり症とどのように結びつくのでしょうか? あがり症の方は、 この「不安を感じるセンサーの感度が優秀すぎる」 という特徴があります。 あがり症の方が感じる不安や緊張というものは、 「誰もが感じるタイプの不安」の延長線上にあるものです。 例えば、「宇宙人が攻めてきたらどうしよう?」 というのは、突拍子のない不安で、 誰もが感じるタイプの不安ではありません。 そうではなく、人前で話すとき、 「失敗したらどうしよう」 というのは、誰もが感じるタイプの不安になります。 つまり、人前で話すときに、不安や緊張を感じるのは、 全く正常な反応なのです。 ここは重要な点ですので、もう一度強調しますが、 不安という感情は、人間に自然に備わった感情です。 精神的に弱いわけでも、 どこかおかしいわけでもありませんので、ご安心ください。 しかし、あがり症の方の場合、 この不安や緊張の程度が、あまりにも強くなりすぎて、 あなた自身を苦しめる結果となっています。 それは、時には、あまりの不安や緊張で、 人前で話す場面を避けるといった、 生活に支障をきたすことが出てきてしまいます。 たとえるなら、 火災報知器のセンサーが優秀すぎて、 魚を焼いただけなのに、火災報知器が作動してしまっているようなものです。
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ここで大事なことは、 センサーはしっかり動いているということです。 ただし、センサーの感度が優秀すぎるため、 過剰にアラームが鳴っている状態となっています。 つまり、必要なのは、センサーの感度を調整していくことになります。 あがり症の克服も同様です。 あがり症の克服は、 人前で話すときに、不安や緊張を感じなくなること ではありません。 不安や緊張という感情は必要なものですので、 それらの感情を感じなくさせるというアプローチは、適切なものではないからです。 あがり症克服のゴールは、 あなたの不安や緊張を感じるセンサーを調整し、 不安や緊張をコントロールできるようになることです。 このように、あなたがあがり症なのは、 あなたが精神的に弱いわけでも、 どこかおかしいわけでもありません。 センサーの感度が高すぎるので、調整しましょう ということなのです。 ご理解いただけたでしょうか? この前提を理解していないと、 いつまで経ってもあがり症がよくならないと誤解することになりますので、 ぜひよく覚えていてください。 では、どうすれば、「不安センサー」を調整し、 あがり症による不安や緊張をコントロールすることができるのでしょうか?
「あがり症は場数を踏めば治る」という、大きな誤解!
あがり症には、 「不安や緊張を感じるセンサーの感度が優秀すぎる」 という特徴のほかに、 「不安に対して不安を抱くという、二重構造を持っている」 という特徴があります。 元々は、人前で話すことに対して感じた「不安」であるはずなのに、 その「不安」そのものに対して不安になってしまうのです。 その結果、
人前に話すことを想像して不安になる
という、不安に対して不安を抱くという悪循環が成立しています。 このため、場数を踏めば踏むほど、不安に焦点が当たってしまい、 ますますあがり症がひどくなる、という事態に陥ってしまいます。
この悪循環は、理性だけで抑えることが難しいため、深層心理に直接介入を行う心理療法が必要となります。
この仕組みをご理解いただくために、 人間の意識の構造についてお話ししましょう。 人間の意識は、よく氷山にたとえられます。 意識が、顕在意識と潜在意識にわけられるというのは、 聞いたことがある方も多いかもしれません。
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顕在意識は、気づいている心の部分、私たちが日頃「意識」と読んでいる部分です。 理性面を担当し、一つのことしか処理できない特徴があります。 潜在意識は、気づいていない心の部分、「無意識」とも呼ばれます。 感情面を担当し、同時に複数のことを処理することができます。 氷山でたとえると、水面より上の部分が「顕在意識」、水面より下の部分が「潜在意識」です。 重要なことは、顕在意識と潜在意識の割合は、約5%と約95%と言われていて、 日頃は顕在意識の方が優勢になっていることです。 例えば、人前で話すとき、顕在意識(理性面)で「緊張しないで話そう」と思っていても、 潜在意識(感情面)で不安や緊張・恐怖を強く感じていると、 95%を占める潜在意識の方が勝ち、アガってしまうのです。 しかし、心理療法を使うことで、 あなたはこの 95%を味方につけることができます。 あなたの意識の 95%を味方につけることができるのですから、 心理療法がどれだけ高い効果が見込めるのか 理解いただけるのではないでしょうか?
あがり症はあなたの心が引き起こしている現象なので、心理的なアプローチが必要不可欠です。
あなたは、いくら準備を入念に行っても、本番で頭が真っ白になって 自分の実力を発揮できなかったことはありませんか? 準備はもちろん大切です。 しかし、メンタル面の土台があって初めて 準備や知識・技術というのは活きるのです。 ですから、本当に必要なことは、 「心理的なアプローチを取りながら、 人前で話すのに必要な知識や技術を学んでいく」 という方法になります。 私は心理カウンセラーです。 あがり症は、現代医学では、 「SAD(社会不安障害・社交不安障害)」として 治療の対象となっています。 あがり症は、あなたの心が引き起こしている現象です。 人前で話すというスキルを体得するために、 ただ実践すればいいというものではありません。 もう一度繰り返しますが、 あがり症は、場数を踏むだけでは良くなりません。 なぜなら、あなたの中に、 実践することを妨げる心理的な要因があるからです。 それが原因で、 あなたも人前で話すという行為自体に 辛さや苦しさといったものを感じていたのではないでしょうか?
私は、誰もがムリなく人前で落ちついて話せるようになれると信じています。
私が直接指導することができれば、 どこに原因があり、どこを改善すればいいのかがすぐにわかります。 つまり、あなたがあがり症を克服するまで、徹底的に指導することができるのです。
そこで、最先端の心理学・心理療法を用いた独自カリキュラムで、心理面・技術面の両側面から完全サポートする “あがり症専門の話し方教室”を開講することにしました。
この講座では、 最先端の心理学・心理療法を用いることによって、 あなたの人前で話すことを妨げている心理的な要因を取り除きます。 つまり、話し方教室に通う精神的な辛さを緩和しながら、 あなたのあがり症を克服できるのです!
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あがり症克服講座の特徴
講座写真
極度のあがり症を克服した
あがり症専門の心理カウンセラー児島弘樹が主宰
あがり症の経験がない人に、
あがり症のことをいくら説明しても、
なかなか理解してもらえないですよね。

その点、主宰者が極度のあがり症だった経験を持つので、
あなたの気持ちが本当によくわかります。

その結果、あなたと同じ立場で寄り添い、
あなたにあった的確なアドバイスをすることができます。
あなたの人前で話すことを妨げている
要因を速やかに取り除く
最先端の心理学・心理療法を用いた独自のカリキュラム
あがり症は、あなたの心が引き起こしている現象です。

そのため、心理学的なアプローチは必要不可欠となります。

具体的には、最先端の心理学・心理療法である
ヒプノセラピー(催眠療法)や認知行動療法、
各種イメージワークを用い、
心理的な要因を迅速に取り除きます。


そして、これらの手厚い心理的なサポートにより、
話し方教室に通う精神的な辛さを緩和する
“通うのが辛くない話し方教室”を実現します。
徹底した少人数制によるきめ細やかなサポート
受講生が多ければ多いほど、
それだけ一人にかける時間は少なくなってしまいます。

そこで、この講座では、
受講生一人ひとりに目が行き届くように、
一クラスの人数は、最大で10人とします。

また、一口にあがり症と言っても、
その症状や状況は、一人ひとり異なります。

講座開始前に、アンケートに答えていただき、
それをもとに、一人ひとりのカルテを作成します。

その結果、一人ひとりの状況にあった
きめ細やかなサポートが可能となりました。
徹底した少人数制による話す機会の向上
一度に受講する人数が多ければ多いほど、
人前で話すトレーニングの回数は減りますよね?

その点、徹底した少人数制で行うので、
人前で話す機会が増えます。

1回の講座で、あなたが実践して話せる機会を何度も作ります。

これは、単に場数を踏むという意味ではありません。

実践する度にフィードバックを受けることができ、
それだけあがり症を改善する機会が増えるということです。
スピーチの全国大会で
準優勝した実績を持つ心理カウンセラー
児島からの的確でわかりやすいフィードバック
実践した後は、
すぐに質の高いフィードバックを受けることが大切です。

あなたが実践して終わりではなく、
あなたの行動を修正し、あがり症を改善していけるかどうかは、
このフィードバックにかかっているのです。

私には「全国大会・日本語論評スピーチコンテスト準優勝」
という実績がありますが、
この「論評スピーチ」とは、一体なんでしょうか?

「論評スピーチ」とは、
前もって準備されたスピーチに対して
フィードバックをするスピーチのことを指しています。

つまり、私はフィードバックのスキルが全国で2位ということなのです。

的確でわかりやすいフィードバックにより、
あなたのあがり症を迅速に改善します。
今すぐ使える実践的なプログラム
机上の空論は、一切お伝えしません。

例えば、心理学者だからと言って、スピーチやプレゼンがうまいとは限らないでしょう。

私は心理学の専門家であると同時に、スピーチ・プレゼンの専門家でもあります。

私、児島が数々のスピーチやプレゼンの実践の場を通して、
効果のあった方法だけを厳選してお伝えするので安心です。

そのため、今日から今すぐ実践で使える内容です。
映像撮影によるフィードバックで、
ご自身の成長を確認できます
自分の緊張というのは、意外と人には伝わっていないものです。

しかし、これはいくら人から言われても、
なかなか実感することができません。

「百聞は一見にしかず」という言葉があります。

その点、映像を見れば、
ご自身がどんな発表をしているのか、一目瞭然です。

また、毎講座撮影することにより、
ご自身の成長を自分の目で
はっきりと確認することができます。

この講座では、映像撮影によるフィードバックを
毎講座“無料”で行います。
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あがり症克服講座の内容
講座の内容


あなたの心があがり症を引き起こすメカニズムの解明
なぜ、あなたの心はあがり症を引き起こしているのでしょうか?

心理的な面・技術的な面の両側面から、丁寧に説明し、
今のあなたに何が必要なのかを解き明かします。
毎講座ヒプノセラピー(催眠療法)のグループセッションで
あなたのあがり症を潜在意識から克服します
ヒプノセラピー(催眠療法)は、
意識の95%を占める潜在意識に、直接メッセージを届けることができます。

つまり、潜在意識を味方につけることができるため、
無理なく、あがり症を根本から改善できます。

講座では、通信講座とは違い、対面でヒプノセラピーを行うことができるので、
深い催眠状態に誘導することができます。

その結果、さらに高いあがり症改善効果が期待できます。

例えば、下記のような、
あがり症改善を改善するためのヒプノセラピーを毎講座行います。

-あなたのあがり症のきっかけとなったトラウマを除去する催眠誘導
-あがり症を“恐怖症”として捉え、その恐怖症を緩和する催眠誘導
-あなた中の苦手な自分と和解し、仲良くなるための催眠誘導
-人前で落ち着いて堂々と話せるようになるための催眠誘導
認知行動療法をベースとした指導により、
ご自身であがり症をコントロールできるようになります
現在、SAD(社会不安障害・社交不安障害)の
標準的な治療法は、認知行動療法という心理療法です。

認知行動療法は、ものごとの捉え方を変えることで、
つらい感情を軽減する心理療法です。

講座では、この認知行動療法を使って、
あがり症をご自身でコントロールできるようになります。
あがり症を改善するための各種イメージワーク
心理療法には、様々なイメージワークがあります。

下記のようなイメージワークを行うことで、
様々な角度からあがり症を改善します。

-心の声を聞くフォーカシング・テクニック
-潜在意識で人を許すイメージワーク
-人前で話すためのやる気を引き出すイメージワーク
-ありのままに自分を受け入れるイメージワーク
-幸せと豊かさを受け取る“器”を創るイメージワーク
-ネガティブな暗示を意識的に解くテクニック
あがり症を改善するボディランゲージの使い方
あがり症を克服する上で、
ボディランゲージの使い方というのは非常に重要です。

なぜなら、体の使い方とあなたの心理は
密接に関係しているからです。

講座では、目の前で確認できるので、
その場でボディランゲージの使い方を指導することができます。
あがり症の心理的要因を判断する心理テスト
心理学の見地から、あなたのあがり症を引き起こしている原因を、
心理テストを使って判断します。

そのため、一人ひとりの状況を正確に判断し、
一人ひとりに合った指導をすることができます。
あがり症を引き起こす思考習慣の解明と書き換えで、
あがり症を根本から改善します
あがり症には、あがり症を引き起こす思考習慣があります。

あなたのあがり症を引き起こす思考習慣を確認し、
その思考習慣を書き換えることで、
あがり症を改善します。
「発展版 感情のスイッチ」の伝授
「あがり症改善プログラム」でお伝えした
「感情のスイッチ」の強力バージョン「発展版 感情のスイッチ」、
「発展版 感情のスイッチ」を伝授します。

この「発展版 感情のスイッチ」を使うことで、
どんな状況でも人前で落ち着いて話せるようになります。
○○法による論理トレーニングの徹底
論理的に話すことは、人前で話す際に基本の話し方となります。

事前準備がある場合、即興で話す場合など、
どんな状況でも論理的に話せるようにトレーニングを行います。
時間の長いスピーチやプレゼンでも安心!
応用版○○法
論理的に話すための○○法は、シンプルに簡潔に話すことができますが、
それ自体では、時間の長いスピーチやプレゼンには対応できません。

時間の長いスピーチやプレゼンでも対応できる、
応用版の○○法を伝授します。

そして、こちらも実践で使いこなせるように、
繰り返しトレーニングを行います。
聴衆の感情に働きかけることで、
聴衆を巻き込み、魅了するする話し方
まずは、論理的にわかりやすく話す方法を
身につけていただきますが、
論理的な話し方というのは、万能ではありません。

TPOに応じ、使い分ける必要があります。

そこで、聴衆の感情に働きかけることで、
聴衆を巻き込み、魅了するする話し方を伝授します。

こちらも、最終的には、即興でもできるように、
トレーニングを行います。
あなたのあがり症を引き起こす原因となっている
信念を書き換える方法
あがり症を引き起こす思考習慣があるとお話しましたが、
この思考習慣は、さらに信念からきています。

この信念を突き止め、その信念を書き換えることで、
あがり症を根本から克服します。



※受講生の状況や進捗により、講座の内容は柔軟に調整する場合があります。
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「あがり症克服講座」のスケジュール
<2017年7月期コース> i)日曜講座 (3ヶ月間・全6回・計24時間) 13:00〜17:00 会場:東京都内 池袋・新宿・渋谷周辺会議室 (※お申込みいただいた方にご連絡いたします) 7月 9日(日) 7月23日(日) 8月 6日(日) 8月20日(日) 9月 3日(日) 9月17日(日) 定員:8名  ii)水曜講座 (3ヶ月間・全12回・計24時間) 19:00〜21:00 会場:東京都内 池袋・新宿・渋谷周辺会議室 (※お申込みいただいた方にご連絡いたします) 7月 5日(水)、7月12日(水) 7月19日(水)、7月26日(水) 8月 2日(水)、8月 9日(水) 8月16日(水)、8月23日(水) 8月30日(水)、9月 6日(水) 9月13日(水)、9月27日(水) 定員:8名 
あなたは、 「この講座の受講料は高そうだな…」 と思っているかもしれません。 まず、あがり症専門の心理カウンセラーである私、児島弘樹が直接指導します。 この講座は最先端の心理学・心理療法を用いた独自のカリキュラムです。 例えば、私のヒプノセラピーの個人セッションを 例に挙げてみましょう。 私のヒプノセラピーの個人セッションは、 1回約30,000円です。 つまり、計6回の講座で毎回ヒプノセラピーを行うので、 これだけでも、 30,000円×6回=180,000円 の価値があります。 さらに、スピーチの全国大会で準優勝した つまり、日本で2位のフィードバックスキルの高さを持つ私が、 あなたの発表を直接見て、フィードバックを行います。 こんな機会は、滅多にありません。 1回のフィードバックの費用を20,000円としても、 20,000円×6回=120,000円 となります。 ヒプノセラピーとフィードバックの費用だけでも、 180,000円+120,000円=300,000円 の価値があるのです。 ただ、私はより多くの方にあがり症を克服し、 制限のない自由な人生を生きてほしいと思っています。 そこで、ここまでこのお手紙を読んでいただいたお礼として、
価格
この通信教育プログラムは、2013年に販売し、 南は沖縄から、北は北海道まで、たくさんの方に購入いただき、 「あがり症が改善できた!」と喜びの声をいただいているものです。 講座にお申し込みの方には、もれなくこのプログラムを無料でプレゼントいたします。 このプログラムにより、ご自宅で学習することができるので、 講座が始まるまでの時間を有効に活用することができます。 そして、このプログラムには、 「1日たった15分聞くだけであがり症を改善!ヒプノセラピー(催眠療法)特別音声ファイル」 が含まれているので、 いつでも聞きたいときに聞いて、あがり症を根本から改善することができます。 また、講座が始まってからも、 ご自宅で何度も学習することが可能です。 ご入金を確認次第、 このプログラムの会員専用ページへのアクセス権をご連絡いたします。
下記項目
1. あがり症改善・克服の意志のない方 どんなことにも当てはまることですが、 何か改善したい、向上したいということに対して、本人の意志は必要不可欠です。 私自身、あなたを最大限サポートしますが、行動&実践するのはあなた自身です。 講座の効果を最大限もたらすために、 「改善・克服するために、行動&実践をする」 という意志をしっかりと持って、参加するようにしてください。 2. スピーチ・プレゼントレーニングに積極的に参加しない方 毎講座行うスピーチ・プレゼントレーニングは、あがり症の改善・克服のために必要なトレーニングです。 これは、トレーニングですので、間違っても全く問題ありません。 たとえ自信がなくても、行動&実践し続ければ、必ず成果はついてきます。 ですから、トレーニングには積極的に参加するようにしてください。
あがり症の改善・克服の度合いは、行動&実践の量に比例します!
受講生の声
先日、会社で100人以上の前でプレゼンをする機会がありました。
最初はあがらないか心配だったのですが、
始まったら自分でもびっくりするほど落ち着いて話すことができました。
講座で何度も繰り返しトレーニングしたおかげです。
(40代 男性 K.Y.様)
講座で児島先生から直接受けるヒプノセラピーでは、
とても深く催眠に入れました。
とにかく、毎回行われるヒプノセラピーが心地よかったです。
(40代 男性 H.M.様)
様々な話し方のフレームワークを習うことで、
話し方の幅が広がりました。
そして繰り返しトレーニングすることで、
自信を持って人前で話せるようになりました。
(50代 男性 T.H.様)

「あがり症克服講座」を受講したことは、
決して大袈裟ではなく、
私の人生が変わる「分岐点」になりました。
 
私は小さな頃からあがり症でしたが、
仕事ではカウンセリングやコンサルなど、
スピーチのスキルが試される毎日。
 
日々、酷くなっていく緊張と、
息苦しい症状に悩んで講座に参加しました。
 
たった三か月で、
今まで感じていた緊張やストレスは「10分の1」になり、
意見や伝えたいことが、
今では自然にスムーズに出てくるようになっています。
 
 
そして、息苦しい症状はなくなりました。
 
この症状は、あがり症に気付いたときから
ずっと抱え苦しんでいた症状なので、
実感した時は嬉しくて、
カウンセリングの仕事の後に一人で泣きました。
 
他にも沢山の変化を感じましたが、
驚いたことは、あがり症とは別問題と思っていた自分の変化です。
 
 
焦らず物事を冷静に判断し考えるようになり、
日々の小さなことでも、
あれこれ悩まず行動に移せるようになりました。
 
これは、初めての感覚でした。
 
自然と呼吸が深くなってきているせいか、
毎日感じていた疲労感が改善し、よく眠れるようになりました。
 
疲労感の改善には、ヨガをやってみたり、
運動や栄養面で、日々試行錯誤を繰り返していましたが、
あまりよくならず、年齢や体質とあきらめていました。
 
ですから、とても驚いていますし、嬉しい変化でした。
 
 
児島先生の講義は、大変興味深く、
押しつけがなくユーモアもありました。
 
とても穏やかに進んでいきますが、どんどん集中し引き込まれました。
 
日曜講座でしたので4時間ですが、
あっという間に過ぎてしまい、次の講座が楽しみでした。
 
心理面からのアプローチと体系的なトレーニングの実践にも、
変化を実感できるので
やりがいを感じ、継続できました。
 
 
そして、ヒプノセラピーの効果は絶大でした。
 
はじめは半信半疑でしたが、
ヒプノセラピーを講座で受けた前後では、
明らかに、体と心理面の変化を実感できましたし、
毎日ヒプノセラピーの音声を聞いているので、
日々緊張や不安が小さくなっていると実感しました。
 
意志の弱い私が、トレーニングを継続できたのも、
ヒプノセラピーの効果だと思います。
 
 
はじめは、人前でスピーチをすることに不安もあり、
この講座の参加に躊躇していましたが
勇気を出して参加して良かったです。
 
初日から他の受講生さんの変化を見たり、
抱えている辛さや苦しみも、
悩んでいるのは自分だけではないのだと思えて、
皆乗り越えようと頑張っているんだと勇気づけられたからです。
 
皆さん、年齢も立場も環境も抱えている悩みも違いますが、
悩みを受け入れ、前向きにセミナーに取り組む姿勢に感動しました。
 
たとえ失敗してもまたチャレンジできたのは、
決して否定することなく指導してくれた
児島先生と全ての受講生さんの存在があったからだと思います。
 
 
1Dayセミナーでは、
簡単な自己紹介でさえ、途中で声につまり、
恐怖で泣いてしまった私です。
 
あがり症の症状で、毎日憂鬱で、毎日が息苦しく、
自分の人生はこの程度なのだと、色々な事を諦めていました。
 
三カ月でこんなにも変われた自分に出会い、可能性を感じ、
今ではこれからの人生が楽しみになっています。
 
 
自分のあがり症が改善し、感じたことがあります。
 
それは、自分の意見や気持ち、
伝えたいことが上手く表現できている人は、
本当はとても少ないのではないのかということです。
 
多くの人が、人前で話をする事や、
コミュニケーションが上手くいかないことに、
日々、小さなあきらめと小さなストレスを
感じているのではないのかと思いました。
 
小さなストレスの根っこには、
大きな自分のトラウマや思考癖が根をはり、
いつの間にか、それらにコントロールされているのだと気づきました。
 
大きな場でのスピーチやプレゼンなどに感じるあがり症の改善はもちろん、
日々感じるコミュニケーションの小さなストレスを感じる方にも、
ぜひ軽い気持ちで参加してほしいと思いました。
 
自分の思いがスムーズに表現できる事はとても楽しく、
きっと今まで感じた事のない、
自分の可能性と素晴らしさに気付くと思います。
 
 
あがり症改善のための不安や緊張はあってもいい、
どうコントロールするかが大事という学びを、
自分のこれからの人生に生かして、
自分で人生をコントロールし、豊かな人生を築いていきたいと思います。
 
児島先生、本当にありがとうございました。

(40代 女性 K.O.様)

「あがり症克服講座」を受けたことが、
私の人生のターニングポイントになるのではと思うくらい、
3ヶ月前の自分とは全く違った内面の変化が現れました。

人前で話す時の緊張は、コントロールできるようになりましたし、
頭の中が整理できるようになったことで、
常に自分を客観的に見れるようになりました。

 
それから、本来の目的とは違った良い効果も現れました。

人それぞれ違いはあるとは思いますが、
私の場合は、仕事をこなすのが格段に早くなりました。

例えば、今まで8時間見積もっていた仕事が、
5時間強でできるようになったのです。

恐らくヒプノセラピーによって、
自分では気付かなかったトラウマや思い込みが消えたこと、
様々なスピーチの方法を学んだことによって、
頭の中が整理できて集中力も増し、効率よく進められるようになったことが、
大きく影響しているのではないかと思います。


しかし、講座を受けるかどうか迷っていた3ヶ月前の自分には
たくさんの心配がありました。

講座の金額が高いこと、本当に効果が現れるのか不安なこと、
そして何より、講座に参加するということ自体が、自分にとってハードルが高く、
スピーチの実践があることを想像すると緊張してしまって、
参加する勇気が出なかったことを思い出します。

ようやく講座に参加しようと決めた後も、
毎週通い続けられるだろうかという不安は強くありました。

しかし、実際に参加してみたところ、
そんな心配は必要なかったことがわかりました。


講座を終えてみてからの結果を考えると、
講座の費用は、本当に良心的な金額です。

そして、効果は絶大です。

自分だけでなく、他の参加者の方達を見ていてもそう感じます。
 

今は、今後の人生をどう歩んでいこうか、わくわくしています。

3ヶ月前の自分では、
想像できなかったようなことも選択肢に入れられますから。
 

児島先生、3ヶ月間本当にありがとうございました!!

私の人生を変えて下さり、本当に感謝しています。

(30代 女性 Y.I.様)

ある日、約50人の前で、45分ほどのセミナー講師を務める機会ができてしまいました。

自分にとっては、まさに人生の一大事。

昔からあがり症で悩んでいたので、これをきっかけに克服しようと思っていたところ、
児島先生の「あがり症克服講座を」ネットで発見し、受講しました。


まず驚いたのは、自分が緊張マックスでスピーチしているときであっても、
映像を確認してみると、見た目にはそれが分からないということです。

今までは、自分の緊張が相手に伝わっていると勝手に思い込み、余計に緊張していました。


また、「感情のスイッチ」を入れるという方法も、
講座に通わなければ思いつかない発想でした。


全6回の講座のうち、3回までしか終わっていない状態で本番を迎えたのは不安でしたが、
過去の自分からは想像できないくらい、落ち着いて話すことができました。

以前のように、頭が真っ白になる、声が震えるということは1回もなく、
無事に終わったということに、自分が一番驚いています。


この経験から学んだことは、あがり症は正しいアプローチをすれば治るということです。

約50人の前で45分ほどのセミナー講師をしたという経験は、
私にとって非常に大きな自信になりました。


セミナー終了後、参加者のみなさんから、とても良い評価を頂きました。

児島先生の「あがり症克服講座」に通って、心の底から良かったと思っています。

受講料以上のものを手にすることができました。

本当に有難うございます。

(40代 女性 T.I.様 )

人前で話せない事がコンプレックスだったので、
知らない人達と講座に参加するのは、実は、とても嫌でした。

しかし、参加してみると、
他の参加者の方も同じ悩みを持って参加されてるので、
とてもやりやすかったです。

3ヶ月の講座で、確実にあがり症が改善されました。

講座の中で、人前で話す事で経験値が上がり、慣れただけではなく、
児島先生による心理療法が効いて、
不思議と講座を受ける度に、人前に出ても不安が無くなっていきました。

これからはどんどん人前に出てチャレンジしたいと思います。

本当に児島先生の講座を受講して良かったです。

(30代 男性 J.M.様)

他人には言いにくく、
自分の中で重荷となっていたあがり症。
 
なかなか一歩が踏み出せないまま、
長い間、ずっと悩み続けてきました。
 
 
そんな時、インターネットで、
児島先生の講座を見つけたのです。
 
「催眠療法」というワードに、
藁をもつかむ思いで、講座の参加を決意しました。
 
 
一緒の悩みを持つ者同士の暖かい場の雰囲気、
スキル・催眠療法等で
心のモチベーションが自然と上がっていきました。
 
人前に立つ緊張が、いつの間にか、
どううまく伝えられるのだろうか、
に、自然と変化していたのには驚きです。
 
PTAでの自己紹介・簡単な読み上げでさえ、
緊張しすぎで負担でしかなかったので、
この重荷が限りなく少なくなったことに、本当に感謝です。
 
また、先生の誠実でまじめなお人柄は、
威圧感を一切感じることなく、穏やかな講座だったので、
この講座に出会えて本当によかったと思います。
 
児島先生、ありがとうございました。

(50代 女性 Y.T.様)

「あがり症克服講座」に参加した後、
結婚式で主賓スピーチをする機会がありました。

最初は少し緊張感を感じたのですが、
話せば話すほど気持ちが落ち着いてきて、感情がこもり、
今までに感じたことのないような
気持ちの良いゾーンに入れるようになりました。

緊張感をコントロールしながらも、
大勢の前で話すことに、喜びや快感を感じられるようになったのです。

スピーチが終わった後には、聴いてくれた人から、
「良かった」「感動しました」との言葉をたくさんいただきました。

自分の言葉が人の心に響き、影響を与えられるということが、
とても幸せで、大きな自信になりました。

今では、緊張やプレッシャーは、
成長するための糧になると考えて、スピーチに臨んでいます。

これからも努力を重ねて、
もっともっと気持ちよく楽しく話せて、相手に喜んでもらえたり、
人の心に少しでも良き影響を与えられるような
スピーチができるようになりたいと思っています。

児島先生、3ヶ月間、本当にありがとうございました。

(40代 男性 O.H.様)

心理学、話し方のフレームワークなどを学ぶことにより、本当に改善しました。

あがり症の方は、
先ずは、あがり症克服の教室に行くことが、かなりの勇気がいることだとは思いますが、
場数やスキルでは改善しません。

心理学を取り入れて学ぶことにより、本当に改善する可能性が高いです。

自己の努力も必要ですが、やってみる価値があります!

あがり症の方、先ずは勇気を出して挑戦してみてください。

皆さん同じ悩みで受講しているし、
講師の方も元はあがり症ということで受講者の気持ちをとても理解してくれる、
本当にすばらしい講師、そして、すばらしい講座だと思いました。

本当にありがとうございました!

(30代 男性 J.M.様)
お申し込み
参加できるのは、先着8名さまのみです。 来期講座の申込開始は、6月頃を予定しています。 「申込のタイミングを逃したくない!」という方は、 優先的にご連絡を差し上げますので、こちらからご登録ください。

登録


※決済は各種クレジットカード、銀行振込がご利用可能です。 ※お支払いの完了した方から、座席を確保させていただきます。 ※お支払い後の返金は致しかねますが、もし今期の講座に参加できない場合は、 来期以降の講座に無料でスライドすることができます。 ※お客様の個人情報は暗号化されますので、安全に送信されます。
よくある質問
どんな方が受講されていますか?
受講生は、男女関係なく、そして、年齢も様々です。
下は10代から、上は70代までいらっしゃいます。

職業も様々です。
就職活動を視野に入れた大学生から、会社員や自営業の方、
そして、マネジメントレベル層の役員や経営者の方も多いです。
PTAで担当になったという主婦の方もいますし、
定年された方もいらっしゃいます。

あがり症は老若男女関係ありませんので、
あがり症でお悩みの方は、ぜひご参加ください。
東京以外の開催はありませんか?
話し方教室という性質上、
一定人数の受講生が必要となります。

東京以外開催の要望が一定数満たせば、開催する予定です。

もし、東京以外の開催をご希望の方は、
こちらからアンケートにお答えください。

アンケートにお答えいただければ、
開催が決まった際に、優先的にご案内いたします。
出席できない日があるのですが、どうすればいいですか?
ご安心ください。

原則、事前に欠席連絡をいただいた方には、
振替として、次期以降の講座に無料でご参加いただけます。

また、欠席した回の講義映像を送付しますので、
次回講座にも、無理なくついていくことができます。
通院し、薬を服用していても受講できますか?
一概に薬物療法を受けていると言っても、
様々な状態・状況があります。
一度、お気軽にご相談ください。
最後にあなたへお伝えしたいこと
あがり症の方は、素直で誠実な方が多いです。 あがり症の方は、人知れず努力し、社会に貢献できる知識や経験をたくさん持っています。 そんなあなたが、大事な場面で自分の能力を発揮できないのは、 私は社会的な損失だと考えています。 そして、私は誰もがムリなく 人前で落ち着いてわかりやすく話せるようになれると信じています。 それは、私自身が心理学・心理療法を始め、様々な方法を学び実践することで、 極度のあがり症を改善することができたからです。 そして、その知識・経験を周りに人たちに試してみてもらったところ、 実際に驚くほど効果がありました。 私は、あなたがあがり症を克服できるように、 直接お手伝いをしたいと思い、 この講座を開催することを決断しました。 この講座は、あなたに実際に実践していただく講座です。 そして、あがり症を克服できるように、 私が最先端の心理学・心理療法を用いて直接指導致します。 ここだけの独自カリキュラムなのです。 あがり症を克服し、 あなたらしい制限のない人生が送れるように全力でサポートいたします。 想像してみてください。 あなたがあがり症を克服し、 自分本来の力を思う存分発揮している世界を…。 どんな光景が見えるでしょうか? どんな人たちと一緒に過ごしているでしょうか? あなたは何をしているでしょうか? そして、どんな気持ちで、あなたの人生を生きているでしょうか? あなたが制限のない自由な人生を送ることができますように。 あなたの幸せを心から応援しています。 ※講座の申込開始は、6月頃を予定しています。  「申込のタイミングを逃したくない!」という方は、  優先的にご連絡を差し上げますので、こちらからご登録ください。
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児島弘樹